Jan 122013
 

1月7日は満田先生による構造計算の講義でした。

 

今回は、変位法、合成マトリクスの組み方について学びました。

 

「ノート」

系座標に関する部材合成行列の解き方について学びました。

端部設定が水平からどれだけ変形したかがθとなっています。

そのθとN,M,Qの関係を表したものが図5.12となります。

 

来週は春休み中のコンペ合宿について話し合います。

各自自分の興味のあるコンペと、合宿期間について考えておいてください。

 

ロガー 佐々木

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