Sep 292012
 

■第07回2013年01月07日(月)16:30-:構造講義(7)@森アトリエ
(C3)許容応力度と断面諸量
設計荷重を作用させた部材に生じている応力度は、許容値(許容応力度)以下でならなくてはなりません。
一方で、応力度は、生じている力の大きさや部材の断面形状に応じて異なる数値となります。
応力度を求めるための計算方法について理解してもらいます。

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