May 312012
 

みなさま

高木です。連続送信もうしわけないです。

000lab所属の学生に関するスケジュールを一括してまとめるGoogleカレンダーを作成しました。 今回のORF模型作成のスケジューリングからさっそく活用していこうと思います。

Googleアカウントを持っている、Googleカレンダーを普段から利用している、という方は Googleのアカウントメールアドレス(Gmailアドレス)を高木まで送付ください。 (このメーリスをつかって返信しないでください。) 登録させていただきます。 つかったことがない、という方も、これを機会にぜひ!

たかぎ

May 312012
 

みなさま

高木です。 昨日のORF会場模型作成お手伝いについて、工程表を組みました。 添付ファイルを参照してください。

作る模型は54個のパーツから成ります。 11パーツ/1人を目標としていただけると幸いです。 (目安としては、SFCの授業3コマ〜4コマ分の時間で済む作業量かと思います。)

つきましては、6/2(土)〜6/7(木)の間でに、作業が出来る時間帯(授業コマ)を自由に選択していただき、 高木まで返信していただけると幸いです。 (急で申し訳ありませんが、明日6/1(金)19:00までにご返信お願いします。)

[補足] 1)作業初回時には高木からプロジェクトの概要と作り方を説明します。 2)もし、6/2(土)〜6/7(木)の間でどうしても都合つかない、という方は、その旨ご連絡ください。

連絡は以上です。 本来ならば、皆さんの前で直接連絡すべき内容だとおもいます。 メールでのお願いになってしまったこと、申し訳ありません。

どうぞ、よろしくおねがいします。

pdf iconORF.pdf

May 302012
 

入矢さん 長島さん 中村さん 佐々木さん 泉さん

高木です。

前々回の研究会の際、松川さんから直接お話がありましたが、ここであらためてお願いさせていただきます。 現在、松川さんはORF2012の実行委員を務めており、会場設営/レイアウトの計画中です。 会場のスタディ用に1/50模型を作成のお手伝いをお願いさせて頂きたく、改めてメールしました。

現段階では、大学の授業時間コマ割で、ローテーションを組み、何人か来ていただくことを計画中です。 今週の土曜日から6/13まで作業する予定ですので、なんとか、お時間をいただけるよう、調整していただけると幸いです。

高木が工程表を作成しますので、希望日の調査や作業詳細は明日、追って説明させていただきます。

みなさま、授業/課題でお忙しいとおもいますが、どうぞ、よろしくおねがいします。

高木

May 212012
 

松川研の皆様
松川です。
今日は研究会とは別件です。今週土曜に私の担当しているデザイン言語(空間生成)の中間講評会が行われます。 ゲスト・クリティークに建築家の柄沢祐輔さんと門脇耕三さんをお呼びする予定で、さらにショートプレゼンテーションもして頂きます。 松川研のテーマにも大きく関連する内容になると思いますので、皆さんも是非講評会に参加して下さい。 また講評会終了後、ゲストの方も交えて懇親会を行います。貴重なご意見を間近で聞けるチャンスですので、こちらも是非参加して下さい。

お店の予約もあるので、参加できない人は事前に連絡下さい。よろしくお願いします。

■授業blog http://dl2012.000lab.com/

■日時 5月26日(土)13:00~18:00

■場所 慶応SFC ラムダλ12教室

■スケジュール
13:00 課題概略説明(松川)
13:10 ゲストクリティークご紹介(松川)
13:15 門脇耕三さんゲスト・プレゼンテーション
13:45 柄沢祐輔さんゲスト・プレゼンテーション
14:15 休憩
14:30 中村 健太郎(なかむら けんたろう)プレゼンテーション
15:00 瀬川 明日奈(せがわ あすな)プレゼンテーション
15:30 桝永 絵理子(ますなが えりこ)プレゼンテーション
16:00 杉浦 岳(すぎうら がく)ビデオ・プレゼンテーション(当日別授業で欠席のため事前にプレゼンをビデオ撮影したものを写しながら松川が補足説明します)
16:30 休憩
16:40 中間審査会
18:00 終了
19:00 湘南台で懇親会

May 092012
 

入矢さん、松川です。昨日話していた「教育と建築」という話題の流れで、下記のような示唆的な記事を読みました。一読すると、10年後は学校という物理的な場所に一同に集まって学習する必要性はドンドン少なくなっていくようにも読めます。それでもなお学校が必要なのだとしたら、そのとき学校建築は一体どのような空間性を備えているべきなのか。下記のようなコトの変化が学校建築というモノにも顕在化してくるとしたら、そのカタチはどのように変化しているのか。重要で難しい、しかし取り組み甲斐のある問題だと思います。

山内祐平「10年後の教室」 http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20120420/1046770/