Sep 292012
 

■第03回2012年11月05日(月)16:30-:構造講義(3)@森アトリエ
(A3)静定と不静定
静定では力の釣合い条件のみで部材応力が求められますが、不静定の世界では力の釣合い条件の他、変位の適合条件を考える必要があります。力と変形の関係を理解することで、後の釣合い行列式の理解が深まります。