Jun 192012
 

Rhinopython逆引きインデックス

■点
ランダムの座標で点を描画しその座標をテキストで描画する(作成:高木秀太)
・ポリラインの節点上に点を描画する

■カーブ/ポリライン
三次元グリッドを作成する(作成:入矢佳紀)
線分を他の線分に突き当たるまで延長する(作成:泉暁大)
・ある線分の始点とある線分の終点が交わっている2つの線分を結合してポリラインにする
・ポリラインを線分に分解する(作成:入矢佳紀)
・曲線を一定の長さごとに分節し、その分節点座標を求める
選択したカーブを入力した数値でオフセットし、ダブルラインにする(作成:佐々木雅宏)

■サーフェース
閉じたカーブの内側にサーフェイスを生成する(作成:佐々木雅宏)
・任意の図形を任意の平面に正投影する(作成:入矢佳紀)
・任意の角度に軸を傾けて回転体を作成する
・任意の点からサーフェースに垂直な直線を引く(作成:泉暁大)
複数のカーブをロフトする(作成:陳琳)
・z軸方向の値を持つサーフェース上に1000mm間隔で等高線を引く
・指定したサーフェース上で曲線をオフセットする

■図形
・閉じたポリラインの重心座標を求める(作成:長島昌木)
同一平面上の円同士の衝突判定をする(作成:陳琳)
・オブジェクトの断面形状を曲線で取り出す

■ベクトル
選択した直線を、距離100にリサイズする(作成:泉暁大)
・2本の直線の成す角度を求める(作成:長島昌木)
2本の直線の交点に、赤色の点を描画する(作成:中村健太郎)
2本の線分の交点に、赤色の点を描画する(作成:中村健太郎)
・点と直線の近接点座標を求める(作成:長島昌木)
・球と直線の交点を求める

■ブーリアン
・2つの重なっている図形から、交線(交点)を生成する
・2つの重なっているソリッド図形から、共通部分のソリッドモデルを抜き出す
2つの重なっているソリッド図形を足しあわせる(作成:中村健太郎)

■トランスフォーム
・ポリライン上の任意節点を選択し、移動させる
対称軸を設定し、オブジェクトを鏡像反転させる(作成:中村健太郎)
オブジェクトを2倍に拡大させる(作成:中村健太郎)
・選択した図形を原点を指定し10度ずつ回転させながら複製させる
・選択した図形をX軸方向に90%縮小しながら配列複製させる
・原点を中心にy軸回りに45度傾けたCPlaneを設定し、そのCPlane上にボックスを描画する

■色
・複数のサーフェースに、マテリアル単位でそれぞれランダムな色を割り当てる(作成:陳琳)
・複数のサーフェースに、レイヤ単位でそれぞれランダムな色を割り当てる(作成:陳琳)

■マテリアル
・複数のサーフェースに、それぞれランダムなマテリアルをオブジェクト単位でマッピングする
・レイヤを複数個作成し、それぞれランダムなマテリアルをレイヤ単位でマッピングする

■レイヤ
・100本の線分を引きそれぞれの線分を別のレイヤに格納する(作成:泉暁大)
・既存のレイヤのレイヤ名を通し番号で書き換える(作成:泉暁大)
新しいレイヤを複数個作成し、印刷色をランダムに設定する(作成:泉暁大)
既存のレイヤ全てを非表示状態にする(作成:泉暁大)
既存のレイヤ全てをロック状態にする(作成:泉暁大)

■グループ
・複数のオブジェクトで構成されるグループを作成し、グループに名前をつける
・既存のグループにグループ外の新しいオブジェクトを追加する

■GetObject
・ユーザー入力した整数値を、テキストで描画する
・選択したオブジェクトがどんな種類のオブジェクトかを判定する
・指定したタイプ(たとえばカーブ)の図形のみを選択する

■寸法線
xy平面に沿って寸法線を描く(作成:佐々木雅宏)

■光源
・「PointLight」クラスを作成し、点光源を配列配置する
・「LinerLight」クラスを作成し、線光源を配列配置する

■レイアウト
・新規layoutを作成し、新規Detailを2つ作成する

■その他
・Hide状態のオブジェクトをすべて削除する